XV M4 Runner
iOSプロジェクト1件のCIビルドやユニットテスト、Fastlaneの実行、一時的なMacでのビルドが必要な開発者に適しています。
$21.4/日〜
タスクが少ない場合や、まず1日試したい場合、リリース時に一時的なビルドノードが必要な場合は、このモデルから始められます。
すべてApple Silicon M4搭載の専有物理Macです。Mac mini 1台をお客様専用でご利用いただけます。複数人でハードウェアを分け合う仮想マシンではありません。1日のビルドからチームの継続的なワークフローまで、用途に合ったモデルと利用期間をお選びください。
1日あたり$21.4〜・2モデル・アジア太平洋4拠点。注文時の空き状況はコンソールでご確認ください。
1件の注文につき、専有Mac miniを1台ご利用いただけます
まずモデルを選び、次に期間を決定。どちらもmacOSのグラフィカル環境とコマンドラインを利用できます。違いはメモリ、内蔵ストレージ、同時に実行できるタスクの量です。似たような仕様を延々と比較する必要はありません。
iOSプロジェクト1件のCIビルドやユニットテスト、Fastlaneの実行、一時的なMacでのビルドが必要な開発者に適しています。
$21.4/日〜
タスクが少ない場合や、まず1日試したい場合、リリース時に一時的なビルドノードが必要な場合は、このモデルから始められます。
複数ターゲットのビルド、複数Simulatorの同時起動、リモートデスクトップでの日常開発、より大きなユニファイドメモリが必要な短期的なモデル実験に適しています。
$40.7/日〜
XcodeやSimulatorなどを同時に起動したまま使うなら、作業開始後にモデルを変更するより、あらかじめメモリに余裕を持たせるのがおすすめです。
以下はすべて米ドル建てで、選択した期間ごとの料金です。数日だけ使う場合は日払いと週払いを、数週間にわたる場合は週払いと月払いを比較してください。
| モデル・仕様 | 日払い | 週払い | 月払い | 四半期払い |
|---|---|---|---|---|
| XV M4 Runner M4 · 16GB · 256GB | $21.4/日 | $57.8/週 | $107.1/月 | $291.3/四半期 |
| XV M4 Studio M4 · 24GB · 512GB | $40.7/日 | $109.8/週 | $203.3/月 | $553/四半期 |
3日間の日払い合計は$64.2で、週払いの$57.8を上回ります。2週間分の週払い合計は$115.6で、月払いの$107.1より高くなります。3か月分の月払い合計は$321.3で、四半期払いの$291.3より高くなります。これらは同じモデルの期間料金を比較するための合計であり、別の料金プランではありません。
プロジェクトのキャッシュ、モデルの重み、ビルド成果物などで容量が必要な場合は、SSDオプションをご検討ください。Thunderbolt 5の接続オプションは1台ごとの料金です。複数台間の高速接続が必要か、事前にご確認ください。
| オプション | 日払い | 週払い | 月払い | 四半期払い |
|---|---|---|---|---|
| +1TB SSD | $2.4/日 | $6.4/週 | $11.8/月 | $32.1/四半期 |
| +2TB SSD | $4.8/日 | $12.8/週 | $23.6/月 | $64.2/四半期 |
| Thunderbolt 5接続 1台あたり | $1/日 | $2.8/週 | $5.1/月 | $13.9/四半期 |
オプション料金は本体料金と分けてご確認ください。容量を選ぶ前に、ソースコード、依存関係のキャッシュ、ビルド成果物、バックアップに必要な容量を見積もりましょう。
シンガポール、日本(東京)、韓国(ソウル)、香港でRunnerとStudioをご利用いただけます。利用者やビルドタスクに近い拠点をお選びください。注文時の空き状況はコンソールでご確認ください。
東南アジアのチームによるリモート開発やビルドに適しています。
日本および周辺地域のチームがグラフィカルデスクトップに近距離で接続できます。
北東アジアでの開発・テストに利用できる拠点です。
中国南部や東南アジアのチームに適した接続拠点です。
納品後すぐに作業を始められるよう、以下をご確認ください。契約終了前にファイルを取り出すことも重要です。期限までに更新されなかったマシンは回収され、ディスク全体がリセットされます。
USDT-TRC20、およびStripe経由のVisa / Mastercard / Amexに対応しています。すべて米ドル(USD)建てです。利用可能な決済手段はコンソールに表示されます。
カード情報はStripeが処理し、当サイトのサーバーを経由しません。お支払い前に、注文確認画面でモデル、拠点、期間、米ドルの合計金額をご確認ください。
チェックアウト画面に表示されるネットワーク、金額、送金先情報に従ってください。送金後は、注文ページに表示される支払い状況をご確認ください。端末上の送金画面だけで納品完了と判断しないでください。
期限前に通知をお送りします。引き続き利用する場合は注文の案内に従って更新すると、同じマシンを継続利用できます。期限までに更新されない場合、マシンは回収され、ディスク全体がリセットされます。クラウドMacだけを唯一のバックアップ先にしないでください。
ビルドキューの完了を確認し、保存が必要なソースコード、署名用データ、ログ、成果物を取り出して、注文に記載された終了日時も確認してください。
更新後も同じマシンを継続利用できます。構成や拠点を変更する場合は、現在のタスクやデータの移行方法を事前に確認してください。中断なく切り替えられるとは限りません。
期限までに更新されない場合、マシンは回収され、ディスクのデータは消去されます。終了前にバックアップを完了し、使わなくなったリモートアクセス認証情報も無効にしてください。
稼働中のマシンや支払い済みの注文については、注文番号と希望する構成をコンソールのチケットに記載すると、具体的な対応を確認しやすくなります。
拠点変更を、現在のマシンから即時に移行できるものと考えないでください。まず現在のマシンのデータをバックアップし、その後コンソールのチケットで現在の拠点、希望する拠点、切り替え希望日時をお知らせください。実施可能な手順はチケットへの返信とコンソールに表示される最新情報をご確認ください。
24GBは別モデルのXV M4 Studioの仕様であり、Runnerのメモリを増設するものではありません。より高い構成が必要な場合は、現在の作業をバックアップしてから、注文ページでXV M4 Studioを選択してください。現在の注文との引き継ぎ方法は、コンソールのチケットでご確認ください。
まず現在の注文の請求期間とオプションの状態を確認し、その後コンソールのチケットから変更をご依頼ください。追加ストレージだけにデータを保存した状態で変更を申請しないでください。先にバックアップを完了し、適用方法は注文ルールに従ってご確認ください。
いいえ。上記は提供中のモデルと拠点の組み合わせであり、注文の予約を保証するものではありません。構成を選んで注文を送信する際の空き状況は、コンソールに表示される最新情報をご確認ください。
単一プロジェクトのビルドにはRunner、複数のSimulatorや負荷の高い実験にはStudioがおすすめです。お支払い前に、注文ページで拠点、期間、オプションを確認できます。